連載「能登の遺伝子」第9回をアップしました/穴水町の「あとりえ・あ」角章子さんインタビューの前編です
一般社団法人能登復興ネットワークが運営するnote内で私が執筆している連載「能登の遺伝子」の第9回をアップしました。穴水町でアートをキーワードに活動する「あとりえ・あ」の角章子さんのインタビュー前編です。 アートや芸術、… 連載「能登の遺伝子」第9回をアップしました/穴水町の「あとりえ・あ」角章子さんインタビューの前編です
一般社団法人能登復興ネットワークが運営するnote内で私が執筆している連載「能登の遺伝子」の第9回をアップしました。穴水町でアートをキーワードに活動する「あとりえ・あ」の角章子さんのインタビュー前編です。 アートや芸術、… 連載「能登の遺伝子」第9回をアップしました/穴水町の「あとりえ・あ」角章子さんインタビューの前編です
一般社団法人能登復興ネットワークが運営するnote内で私が執筆している連載「能登の遺伝子」の第8回をアップしました。能登町内浦長尾で民家ホテル「奥能登 じろんどん」を始めた女将・水上志都さんのインタビュー後編です。 能登… 連載「能登の遺伝子」の第8回をアップしました/「空き家問題」が「空き地問題」になってしまった能登で、何を思い、どう動くか
一般社団法人能登復興ネットワークのnote内で連載している「能登の遺伝子」の6回目として、一般社団法人のと復耕ラボの山本亮代表へのインタビュー記事㊦を公開しました。 古民家特有の薄い窓ガラス。一つのストーブ。こなれた畳。… 「連載・能登の遺伝子」6回目を公開しました/のと復耕ラボ 代表・山本亮さん㊦
一般社団法人能登復興ネットワークのnoteで「能登の遺伝子」と冠した連載をやっています。このたび、輪島市門前町黒島町で「ゲストハウス黒島」を運営する株式会社湊の杉野智行さんにインタビューして作成した記事をアップしました。… 「連載・能登の遺伝子」内で、ゲストハウス黒島を運営する杉野智行さん(株式会社湊)のインタビュー記事が公開されました
いつもご覧いただきありがとうございます。このたび、本サイトは記事中にあったGoogleの自動広告の表示を完全にやめました。リーダビリティの観点からの廃止です(ただ、画面上部や全面の広告は継続します)。 以前、MROラジオ… 【お知らせ】本サイトでは記事中にあったGoogle自動広告をリーダビリティの観点から廃止しました
能登復興ネットワークさんのnote内でやっている連載「能登の遺伝子」で、2本目の記事をアップしました。 現在の能登の姿は未来の日本の姿だと位置づけることで能登半島地震・豪雨を「一地域で起きた惨事」で終わらせず、日本人(外… note連載「能登の遺伝子」の2回目をアップしました
北國新聞社の若手記者が能登半島地震直後に撮った津波の写真が、2024年度の新聞協会賞に選ばれ、SNSで波紋を呼んでいる。 この会社で働いた経験のある筆者(私)は写真の希少性こそ認めるが、撮影行為や記事内容はむしろ反面教師… 津波を見に行く記者は模範か?それを褒めた先輩は正しいか?2024年度新聞協会賞で世間と新聞業界のズレを実感
本日、当サイトは開設3周年を迎えました。お読みいただいている皆さまのおかげです。ありがとうございます。 当サイトは筆者の「本業」ではありますが、以前にラジオでもお話しした通り「稼げない本業」です。Google広告やアフィ… 【御礼】当サイトは開設から3周年を迎えました
2024年4月12~14日、従妹の結婚式に合わせて桜舞う京都へ行ってきた。宿泊したのは約10年ぶりなのだが、あまりに外国人旅行者(インバウンド)が多くなったことに圧倒され、タクシー運転手の言葉を借りると「数年前とは別世界… 2024年春、京都へ海外旅行してきました/タクシー運転手「数年前とは別世界になった」
北陸新幹線が東京から福井までをダイレクトに結ぶ時代になお、政治・行政の世界は「県境」の意識が強すぎる。2024年3月16日の新幹線敦賀延伸を控え、馳浩石川県知事が旅館に避難している能登半島地震の被災者を移動させたがってい… 【提言】新幹線時代の北陸観光「宿泊は富山・福井へ、食事・買い物は金沢へ」と分担したら?/被災者「追い出し」にみる近視眼
冬の晴れ間に当たった2024年1月30日、富山県内では立山連峰が非常に鮮明に見えた。何枚か撮ってみた写真を、ここに公開しておきたい。 山を撮影する際は遠景にすると分かりやすくキレイな写真になるのだろうが、足掛け4年にわた… 2024年1月30日は富山県内で雪の立山が鮮明に見えました/「街を歩いてて、どうしても視界に見切れちゃう立山」を推したい
※記事公開翌日の2024年1月25日に一部の表現を修正し、赤字部分を加筆。主張や事実関係に大きな変更はありません。 2024年1月1日の能登半島地震から。もうすぐ1カ月。最近、筆者が関心を持っているのは、被災地に紙の新聞… 能登半島地震、被災地への新聞「不配」は販売店の問題と片付けるべき?/新聞は紙販売業か、情報サービス業か/まずは全戸にビラまいたら?
2024年を迎えた。石川県民にとっては数人の権力者による長期支配が終焉するメモリアルイヤーのはずだが、筆者は明るい気分になれない。どこぞの知事が句によく付ける「新時代」は遠く、結局は「昭和99年」になってしまうと推測する… 【新年に思う】石川県は長期政権が終焉するも、結局は「昭和99年」の幕開けに過ぎないか/人材不足で新時代は遥か彼方?
※地元の方からの連絡・執筆要請を端緒に取材しました。情報提供ありがとうございました。 珠洲市の馬緤泊(まつなぎとまり)遺跡で見つかった10~11世紀(平安時代)の製塩土器を、地元・北國新聞が「古墳時代の土器発掘」とする誤… 【残念】石川県の地方紙、平安時代の製塩土器を「古墳時代」と誤報/珠洲市の馬緤泊遺跡から出土/訂正なく続報で密かに情報修正
石川県立図書館は2022年7月のオープンから1年以上を経て、各方面で高く評価されている。喜ばしいことだし、筆者も全体に素晴らしい施設だと思うが、一方で首をかしげざるを得ない箇所もある。それが「こどもエリア」だ。 こどもエ… 石川県立図書館こどもエリア「遊んで良いけど走らず、しゃべって良いけど小さな声で」の不思議ルール/開館から1年超そのまま…/書籍レビュー「コンセプトの教科書」