【続報】百貨店の大和、13日の株式市場で東証スタンダードの下落(値下がり)率トップに

百貨店の大和(金沢市)は13日の株価の終値が、前日終値比40円安の326円となった。下落率は10.93%で、東証スタンダード市場に上場している1,466社で最も大きかった。

出来高は6万3,100株。プライム市場、グロース市場を含む全市場では、下落率が4番目に大きかった。

大和は13日の大引け後、大幅な減資を実施し、税法上の中小法人になることを発表。2022年2月期の連結決算は2期連続の営業赤字で、23年2月期は業績が回復基調になるものの、ギリギリの黒字化を見込む業績予想を公表していた。

※13日の記事は以下のリンクから。

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