23年の旧盆期間の北陸新幹線、利用者数は台風接近も前年比1.5倍に拡大/コロナ前比は7%減の水準
JR西日本によると、2023年の旧盆期間(8月10~17日の8日間)の北陸新幹線は、利用者数が前年同期比46%増の26万5,000人となった。コロナ前の2018年との比較では7%減となる。 関西方面のサンダーバードは前年… 23年の旧盆期間の北陸新幹線、利用者数は台風接近も前年比1.5倍に拡大/コロナ前比は7%減の水準
JR西日本によると、2023年の旧盆期間(8月10~17日の8日間)の北陸新幹線は、利用者数が前年同期比46%増の26万5,000人となった。コロナ前の2018年との比較では7%減となる。 関西方面のサンダーバードは前年… 23年の旧盆期間の北陸新幹線、利用者数は台風接近も前年比1.5倍に拡大/コロナ前比は7%減の水準
JR西日本は2023年3月16日、北陸新幹線開業8年目(2022年3月14日~23年3月13日)の利用者数(上越妙高ー糸魚川)が622万9,000人だったと発表した。前年同期比で71%増となる。 ご存じの通り、広域移動の… 北陸新幹線8年目、利用者は622万人/回復も平年比3割減/それでも在来線特急時代の2倍という多さ
北陸財務局が2022年7月27日に公表した資料に、興味深い箇所があった。 財務局がJR西日本の発表を基に試算した北陸新幹線の利用者数(上越妙高―糸魚川)は、金沢開業7年目に当たる2021年度(20年3月14日~21年3月… 【意外】2021年度の北陸新幹線利用、新型コロナで低調も、実は在来線特急時代より多い
全日本空輸、日本航空のまとめによると、2021年度に北陸3県の3空港(小松、富山、能登)を発着した羽田線の利用者数は、2020年度比56.2%増の53万7,000人となった。 増加率が大きく見えるのは、コロナ禍1年目に利… 2021年度の北陸発着の羽田線利用、20年度比5割増もコロナ前からは65%減
JR西日本は22日、北陸新幹線の利用者数(上越妙高ー糸魚川)が累計で5,000万人を突破したと発表した。 5,000万人に達したのは15日。2015年3月14日の金沢開業から7年1カ月での達成となる。 さて、1,000万… 北陸新幹線の利用者数、累計5,000万人を突破/JR西日本が発表/金沢開業から7年1カ月
JR西日本は2022年3月16日、北陸新幹線金沢開業から7年目(21年3月14日~22年3月13日)の利用者数(上越妙高ー糸魚川)が、前年同期比29%増の363万3,000人だったと発表した。当サイトでは3月13日に36… 北陸新幹線、7年目の利用は363.3万人で着地/前年比29%増、当サイト推定より1.8万人多く
北陸新幹線は2022年3月14日、2015年の金沢開業から7周年を迎える。そこで当サイトが開業7年目(2021年3月14日~22年3月13日)の利用者数(上越妙高ー糸魚川)を推計したところ、361万5,000人程度になる… 【独自】北陸新幹線7年目の利用者数は360万人超か / 6年目から3割増もコロナ前の半数以下
JR西日本が発表した2021年7月の北陸新幹線の利用者数(上越妙高ー糸魚川)は、20年7月と比べて41%増となった。徐々に回復はしているが、コロナ禍前の19年7月と比べると58%の減少で、低調さが続いている。 北陸新幹線… 北陸新幹線の利用者、徐々に回復も低調続く/2021年7月は前年同月と比べて41%増